センター英語長文「第4問・第5問」が超苦手な方だけご覧ください!

大学受験英語読解システム

唐澤サミット式(旧LSAT 式)

センター第4問・第5問超短時間楽勝編

(題材:2011〜2013年第4問・第5問を全問網羅)
センター第4問・第5問を解く視点を、
21歳でTOEFL世界第3位だった先生が
初公開します!
第4問・第5問でどこから手を付けたら良いのか分からず時間がやたらかかる泣)
 
そんなセンター試験受験生には朗報です!!

最短ならこのマニュアルを5時間読めば「第4問・第5問の解き方」が分かり、
サクサク正解できるようになれることを見こめるマニュアルが登場!

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2015年9月1日-2016年1月12日 

 


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センター脳がよく分かる動画https://youtu.be/60K2TYqMfHc
今回は、21歳でTOEFL世界第3位の
唐澤先生が教える!

[センター試験英語長文問題]の受験生の
泥沼
第4問・第5問を対策するマニュアル本です♪

 

センター英語長文問題での
図形・グラフ問題の本当の解き方
全て公開します!

 

英語偏差値70以上の受験生も不覚を取る
センター第4問・第5問の悩み

「センター過去問をやっても、第4問・第5問で時間を浪費してしまい時間がたりなくて自信がもてない!」

 

「図・グラフ・広告や問題形式が、今のような形でなく見たことのないような新しい形式になったら、どうしよう!」

 

 

「図形・グラフ問題で、過去問では聞かれなかった、まったく新しい部分を聞かれたら、途方に暮れるだろう・・・」

 

「いつものように、和訳して理解する方法で解くには、解けるのですが、第4問・第5問は、時間がかかってしまうし、気を抜くと間違えてしまう」

 

 

そんな感じの受験生が本マニュアルを読むと、最後には

 

 

「なんだ、第4問・第5問で訊かれているのは(本質は)こういうことか♪」と、なるでしょう!

 

 

そんな「悩み」が尽きない、センター英語の第4問・第5問の、いわゆる図形・グラフ・広告などがでてくる英語長文問題は、テストされていることが決まっているのです。
(センター英語長文問題では大問ごとに、それぞれ「ある能力」をテストしている考えられるのです。

 

 

 

センター英語長文問題第4問・第5問の本質的構造に納得し、安心したい方は、以下を続けてお読み下さい。

 

 

センター英語科目の、第4問・第5問は「鬼門」!?

 

 

英語科目の英語長文問題部分、センター英語第4問・第5問(以下「ビジュアル問題」と略称することもあります)は、センター試験受験生にとっては、鬼門のような部分です。

 

 

第3問・第6問は、テキスト(文字)だけの英語長文問題で、通常の英語長文問題なので、解き慣れています。

 

 

しかし、第4問・第5問は、「図形・グラフ・広告など」+「テキスト」の形式なので、普通のレベルの英語講師では、その「効率的な情報整理・正解法」とみるべきポイントを教えることなかなかむずかしいのではないでしょうか?

 

 

 

予備校の講座などで「センター英語長文過去問解析講座」と銘打っても、「正解」を知ってからの、後付の説明をお茶を濁す程度にやって、重要ボキャブラリーや重要構文の指摘や解説などを行うのが、関の山になってしまうでしょう。

 

 

 

代表的な例:

 

 

たとえば、アンケート以外でも、
以下の様な深刻な悩みのメールをいただいたことがあります。

 

 

ここから下です。

 

僕は、国立医学部を目指している一浪の受験生です。

 

 

センター試験では、全科目も9割以上とらなくてはなりません。

 

 

ところが、直前期の今でさえ、安定しない科目が1科目あります。

 

 

それは、英語です。英語の偏差値は、通常の模試では、

 

 

偏差値74を切ったことがありません。

 

 

なので、第1問、第2問は100%取れる自信があるのですが、

 

 

センター英語長文問題の得点が安定しません。

 

 

センター模試以外では、安定して高得点を取り、今まで

 

 

ほぼ高得点でした。

 

 

ところが、肝心のセンター模試では、「図やグラフや広告」などが

 

 

出てくる問題をどう処理してよいか分からないので、時間をやた

 

 

ら浪費してしまい、他の問題を解く時間が極端に少なくなって

 

 

しまいます。

 

 

 

 

しかも、得点も安定せず、ちょっと勘違いしてしまうと、

 

 

大問4の「正解がゼロ」ということもありました。

 

 

それでも、自分なりに「センター英語長文過去問」を徹底的に

 

 

分析して、今までと同じようなタイプの「第4問・第5問」が

 

 

でてくれば、なんとかギリで9割いけます。

 

 

 

 

しかし、

 

 

「去年、一昨年、のように今までと全く違う『図形・グラフ形式の問題』(以降、「ビジュアル問題」と略称します)が出てきたらどうしよう?」

 

 

と今でも、不安でたまりません・・・

 

 

ここまでです。

 

(個人情報がかなり含まれていたので、文意が通るように編集しました)

実は、今年(2015年)
去年(2014年)、第4問・第5問のみかけは、変わりましたが、本質は、変わってません。

本質が、理解できれば、同じように正解できるでしょう

(つまり、本質を、理解することが最重要なのです。)

 

本マニュアルの作成動機とコンセプト

 

センター試験では、第1日めの最後の時間にある

 

「英語科目」は「配点」も大きく、「脳」も疲れきった状態

 

なので、受験生の間で最も差がつく科目と言われています。

 

 

逆に言えば、この「英語科目」で「安定的に高得点」を

 

取れれば、2013年の数学や現国のような難問が出題されても、

 

他の受験生よりも精神的に安定した気持ちで、

 

本番のセンター英語長文問題試験全体を乗り切ることができるでしょう。

 

 

「英語科目」の得点を大きく左右するのは、

 

「第3問・第4問・第5問・第6問」の英語長文問題と言われて

 

います。

 

 

ことに、センター模試などで、英語にある程度自信がある受験生でさえ、

 

本番の緊張がMAXの状態でもあるので、思わぬ大失敗が

 

生じやすいのが第4問・第5問の図形・グラフ・広告の問題です。

 

 

 

 

 

 

ご存知のように、それぞれの英語長文問題では、

 

それぞれ違う「ある(情報整理・処理)能力」がメインで試されています。

 

 

それは、たとえて言えば、

 

陸上競技の「障害走」のようなものです。

 

 

世界トップクラスの選手でも、苦手な「間隔・高さ」のハードルが

 

あります。そこでの失敗が「障害走」全体に影響をおよぼします。

 

 

話は変わりますが、世界トップクラスの選手は、オリンピック陸上の

 

本番前に、その「苦手な距離」のハードルを集中的に練習して、

 

「障害走」全体を自分のリズムで走りきれるようにするそうです。

 

 

 

そこで、英語長文問題第4問・第5問の【本質的正解法】をマスターを目指す「本マニュアル」のコンセプトも、英語長文問題の難所を克服して、英語長文問題全問の正解をしやすくするという、目的はまさにそこにあります。

 

それでは、センター試験英語受験生の「障害走」である、

 

「第3問・第4問・第5問・第6問」の英語長文問題の

 

ところで、直前の集中トレーニングが必要な問題は

 

どの問題なのでしょうか?

 

 

 

受験生に苦手な英語長文問題についてのアンケートを取ると、

 

大きく2分されています。

 

 

もっとも苦手な受験生が多いのは、センター英語第6問。

 

近年「英語問題文」と「設問」の量がはんぱなく増えました。

 

制限時間なのに、非常に時間を消費してしまいます。

 

また、問題の内容・質の高度化も近年の傾向です。

 

 

 

次に、第6問とほぼ同じ比率で苦手な受験生の多い問題は「図形・グラフ・広告など」

 

 

の出る「第4問・第5問」(以下「ビジュアル問題」と略称します)。

 

 

 

この悩みで非常に特徴的なのは、英語偏差値70以上の受験生もどこから手を付けてどういう流れで解いていけばよいか分からない、という「悩み」です。

 

 

つまり、以上の第4問・第5問の「大問」がセンター試験の本番

 

で「失敗の最大の原因」になりやすいといえましょう。

 

 

 

そのために、本番の直前には、この超苦手な英語長文問題を、

 

たとえ、「脳が疲れきって」いようが、ある種、自動カーナビに

 

導かれるようにサクサク「正解」できるようにする「集中トレーニ

 

ング」が必要とされているのです。

 

 

 

 

そこで、21歳でTOEFL世界第3位、その他GRE2000点、

 

アメリカの文系のスーパーエリート試験LSAT等で

 

外国人(アメリカネイティブ以外)トップクラスの成績を収めた、

 

「語学脳」をもつ唐澤先生に、そのようなマニュアルの作成を

 

依頼しました。

 

 

 

「大学受験英語界」レベルでは教えられることがな

 かった、

 

 

超直前期に超短時間、マニュアルを読むだけで正解するための、

 

センター英語長文問題第4問・第5問の「正解」の実践的な技を公開します!



センター英語長文問題の第4問・第5問で問われている能力のパターン(本質)を実際の問題で知る



3つのステップで機械的に英語長文問題を解く方法です。

 

 すなわち、それが、

 

マニュアル、「センター試験英語第4問・第5問超短時間楽勝編」なのです♪

 

 

 

※障害走は、いくつかのハードル(障害物)を飛び越えながら

走ることでその速さを競う陸上競技のジャンルの一つ。ハード

ルの間隔・個数・高さは、距離により異なる。

 

 

 

センター英語第4問・第5問の悩み

 

 

アンケートや悩みサイトにあった典型的な

「センター英語第4問・第5問」の悩み

 

 

 

つまり、できない原因は、

 

センター第4問・第5問をどのように解いたら、

 

時間が大幅に短縮でき、かつ、

 

混乱なく「全部正解」できるようになるのか

 

を知らないことなのです。

 

 

 

受験生の多くは、時間不足なってしまうでしょう。

第4問・第5問を試験現場で考えてしまったら。

 

予備校や塾などには、

 

センター英語第4問・第5問の、

 

「ワンパターンのシステム的な解法」と

 

「ビジュアル問題」から正解に必要な情報を取る「視点や思考」

 

のポイントを教えることができる英語力がある講師が

 

ほとんどいないようなのですから。

 

 

誰も指摘しなかった第4問と第5問の図形・グラフの使われ方の違い


「『教える英語力が無い』などと言うのは失礼すぎですね」

 

 

と怒られてしまうかもしれません。

 

 

では、あなたにお伺いしますが、以下の様な「パターン」を

予備校などで教わったことがありますでしょうか?

 

(もし、あったなら、「上記の言葉」をお詫びして、「訂正」いたします。)

 

 

つまり、たとえば、

 

以下のような「センター英語過去問第4問・第5問のあきらかな特徴」を予備校や塾などで聞いたことがある受験生がいらっしゃったら、

 

その方は、このサイトは読む必要がないかもしれません。

 

 

2011年〜2013年

「センター英語過去問第4問・第5問のあきらかな特徴」とは

 

 

たしかに、「第4 問、第5 問」(ビジュアル問題)は、

 

文字と[図形・グラフ]の関連性が問われています。

 

 

 

しかし、

 

 

2011年センター英語第4問・第5問から、

 

2013年センター英語第4問・第5問までの、

 

第4問と第5問の「図形・グラフなど」の使われ方は

 

あきらかに違います。

 

 

 

 

しかも、それにはパターンがあります。

 

 

[図形・グラフ問題]第4問・第5問における[図形・グラフ]の位置の違い

 

 

具体例:2013年を具体例として説明しましょう。

 

第4問では、[図形・グラフ]は、【英語問題文】に登場します。

 

[例] 2013年第4問の【英語問題文】

 

 

[A] ★図形・グラフ        

 

Table 1 Health Care Indicators by Country

 

[B] ★図形・グラフのみ 写真スタジオの広告 Fantastic Photo Studio

 

 

 

それに対して、

 

 

第5問では、[図形・グラフ]は、【設問】に登場します。

 

[例] 2013年第5問の【設問】

 

★図形・グラフ 問5 Which of the following shows the order of the scenes as they appear in the movie?

 

 

こういう「違い」をしっかり意識しない解法でやると、

 

混乱・ミスなどを誘発して、

 

非常に時間がかかってしまったりしてしまいます。

 

 

 

また、「正解」することも、かなり難しいでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

「センター第4問・第5問超短時間楽勝編」マニュアルの特徴


[見える能力]と[見えない能力]

 

ご存知のように、センター試験英語では、

[見える能力]と[見えない能力]という2つの能力がテストされています。

 

 

そして、第4問・第5問では、

 

「情報の取捨選択能力」がメインで試されています。

 

[見える能力]は、目に見える能力のことです。

 

センター試験英語長文問題の[見える能力]は、

英語基礎力
(ボキャブラリー+英文法)です。

 

 

[見えない能力]は、目に見えない能力のことです。

 

[見えない能力]は、情報整理能力、情報処理能力、情報の取捨選択、優先順位、[Positive Information(+)とNegative Information(-)のコントラスト]、等多岐にわたっています。

 

 

[結論] 

センター試験英語長文問題の[図形・グラフ問題]である「第4 問と第5 問」は、[見える能力]である英語基礎力(ボキャブラリー+英文法)をテストしているだけではなく、更に重要なのは、[見えない能力]をテストしている点なのです。

 

 

 

 

[形式論] [図形・グラフ問題]をしめている第4 問と第5 問の特徴は、[問題文>設問]です。

 

つまり、問題文の分量が設問よりはるかに多いことなのです。

 

正解は、第4 問A、B の場合、3 問の選択肢です。合計1-2 行です。

 

第5 問の場合、5 問の選択肢です。合計3-4 行です。

 

よって、[図形・グラフ問題]で、情報の取捨選択能力がテストされていることは明らかです。

 

 

 

 

[対策] [見えない能力]のマスター

 

[見えない能力]は、情報の取捨選択、情報整理能力、情報処理能力、優先順位、[Positive Information(+)とNegative Information(-)のコントラスト]等多岐にわたっているとはいえ、種類は限られています。

 

 

 

 

受験生なら直前にマニュアルを最短5時間読むだけで身に付けることも見込めるでしょう。

 

どんなに「ビジュアル問題」を深く掘り下げ、

 

「システマチックに正解できる解法」でも、

 

マスターするのに時間がかかっては

 

「絵に書いた餅」となってしまいます。

 

 

特に、センター本試験直前は、

 

 

受験生には多くの時間は残されていないのですから。

 

 

センター英語をやれるレベルの「英語基礎知識」(英単語+英熟語+基礎英文法)がある受験生なら、

 

 

 

 

本マニュアルを一回目2時間+二回目2時間+三回目1時間、

 

の計5時間読んだだけで、

 

唐澤サミット式(旧LSAT式)3StepMethodを、センター第4問・第5問に最効率で当てはめることができるようになります。

 

 

また、どんなビジュアルが出てきても、「情報の取捨選択」ができるようになる、「図形・グラフ・広告などが出てくる問題の視点と思考のポイント」が身につきます。

 

 

グラフ、広告などと英語問題文が合わさった問題が、一番試している能力は、「情報の取捨選択能力」です。

 

 

「情報の取捨選択能力」が問われていますから、グラフ、広告を含めて、英語問題文に出てくる情報すべてを読もうとしては、いけません。

 

 

 

 

1.ヴィジュアル問題には、解き方の公式があるのです。

 

 

それと、

 

2.「正解に必要な情報=取るべき情報」がわかるポイントを見つけるテクニックもあります。

 

 

 

この2つの本質的解法を知っていれば、

 

どんなビジュアル(図・グラフ・広告など)が

 

出てこようとも、

 

ある意味、ワンパターンでラクラク解くことができるのです。

 

 

※マスターする早さは、センター英語を解くための「英語基礎力」(英単語・英熟語・基礎英文法)があることを前提に「推定」しました。なので、個人差がありますので、かならず効果を保証するものではありません。

 

 

 

センター第4問・第5問のシステマチックな解法が身につくメリットとは?

 

第4問・第5問のシステマチックな解法とは、

 

[唐澤サミット式3 Step Method]です。

 

 

[唐澤サミット式3 Step Method]のメリット 

 

1:最効率の解答ルートの明確化

 

[唐澤サミット式3 Step Method]をマスターすれば、英語問題文をもらった瞬間から、正解までの最短ルートを示てしていますので、[Step1⇒Step2⇒Step3=正解を出す]に則って処理すればよいだけです。

 

よって、どんなに脳が疲れても、解答は機械的な作業ですので、混乱、ロスタイムなく、正解まで最効率で導かれていきます。

 

 

[唐澤サミット式3 Step Method]のメリット 

 

2:[情報取捨選択基準]の明確化

 

第4問のA・Bは、それぞれ、3問ずつ、第5問は5問。

 

問のボリュームに対し、英語問題文(図・グラフなどを含む)のボリュームがはるかに大きいのです。

 

英語問題文(図・グラフなどを含む)の大量の情報の中から、

いかに最効率で正解に必要な情報と必要ではない情報を仕分けられるかが勝負となります。

 

[唐澤サミット式3 Step Method]は

情報の取捨選択の基準を明確に示しますので、

瞬間的に、「これは正解に必要な情報だ」と判断することが

できます。

 

よって、「これは正解に必要な情報だ」である「正解の根拠となる箇所」をピンポイントでき、検討すれば、迷いなく、時間を正解に換えられます。

 

 

 

[唐澤サミット式3 Step Method]のメリット 

3:[唐澤サミット式正解パターン]の明確化

 

英語問題文の正解の根拠となる箇所をピンポイントでき、「英語問題文」と「正解に必要な情報の該当箇所」と「選択肢」を、検討するとき、[唐澤サミット式正解パターン]で、数学の方程式のように正解を導き出せます。

 

(正解は絶対に1つですから)

 

よって、時間の浪費や、混乱、読み返しが、

一切なくなります。

 

 

 

[唐澤サミット式3 Step Method]のメリット 

4:[解答優先順位確立基準]の明確化

 

第4問・第5問の英語問題文の印刷順番は、難しい問題と簡単の問題の難易混合体です。例1:難難易難易 例2:難易難

 

解答順番は、[易⇒難]が鉄則です。

 

[唐澤サミット式3 Step Method]は難易度の判断基準を示していますので、これを参考に、自分の実力にあった[易⇒難]の解答順番を簡単に確立できます。

 

図形・グラフ・などあらゆるタイプの英語長文問題の[自信X実力]を身につけることで大学入試の英語長文問題を制覇出来る見込みと自信ができるでしょう

 

これにより、貴重な制限時間を消費したのに、「間違いだった」という悲惨な結果は簡単に避けられます。

 

[解答優先順位確立基準]の明確化は、解いたら正解、解いたら正解、と時間とともに正解が積み上がります。

 

いわば、「時間を味方にする」最強の武器なのです。

 

 

 

最後に、一番重要なことを言います。

 

 

センター英語長文問題第4問と第5問は、

 

「表だけの過去問対策」をいくらしても、

 

あまり効果がありません。

 

 

唐澤先生は、

 

「試験英語長文問題の本質」を見抜く「天才」と思っています。

 

 

 

そして、本マニュアルが、

 

この「本質からできた解法システム」だからこそ、

 

これから2016年以降のセンター英語長文「第4問・第5問」が、

 

たとえどんなに「表面上の変化」が起こったとしても、

 

自信を持って、正解ができることになるでしょう。

 

 

 

想像してください。

 

あなたが、

 

「大学受験英語読解システム唐澤サミット式(LSAT 式)センター第4問・第5 問超短時間楽勝編」

 

 

を超短時間でマスターして、

 

 

センター試験本番で「第4問・第5問」がどんなに形を変えようとも

 

 

短時間でラクラク全設問を「正解」している姿を!

 

 

そして、ほかの英語長文問題の「得点」にも、きっと良い

 

影響を与えているでしょう。

 

 

 

 

 

 

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楽勝したい方は

 

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重要事項:Q&A

 

 

 

Q1:僕は「センター脳」購入者ですが、この「センター第4問・第5 問超短時間楽勝編」を購入しても意味があるでしょうか?
A1: はい。
ご好評を頂いている「センター脳」は、2011年第3問、第4問、第5問、第6問
を題材に、センター試験の1年分の英語長文問題を解く視点と思考法を示しました。

これに対し、「センター第4問・第5 問超短時間楽勝編」は、2011年〜2013年の第4問、第5問を正解する視点と思考法を詳しく学べるでしょう。

つまり、センター脳が1年分を1冊で俯瞰できるマニュアルであります。それに対して、「センター第4問・第5 問超短時間楽勝編」のマニュアル第4問・第5問を深堀りして、学ぶことができます。

従って、「センター第4問・第5 問超短時間楽勝編」は第4問・第5問が苦手の人が第4問・第5問を徹底的に克服するのに役立つことを見込めます。

もし、第4問・第5問に苦手意識があるのなら、意味が大いにあります。
なぜなら、本マニュアルに収録されたのは、2011年〜2013年の第4問と第5問の
全部の過去問だからです。
ですから、アウトプット用として使うことも可能なのです。

また、「センター脳」の場合は、他の英語長文問題も教えているので、
「本質的に重要な点」に絞ってインストールしていただいたのですが、
本マニュアルは、「第4問・第5問」を、いわば、深堀したものですので、
より「理解」が深まることは、間違いありません。

また、近年3年分の「第4問・第5問」を、「語学脳」唐澤先生から
仕上げてもらったということになりますので、
本マニュアルをインストールした後、
「どんなに形を変えて、第4問・第5問が出されてもどんとこい!」
というような「精神的な安心感」が形成されているでしょう。

これが、もっとも大事なことなのかもしれません。
Q2:この「センター第4問・第5 問超短時間楽勝編」は、本当に5時間位で
インストールできるのでしょうか?
A2: 実は、4人のモニターさんにやってもらいました。

一番マスターの遅い方でも、
「7時間でマスター出来ました」
ということでした。

ただ、モニターさんは全員が唐澤先生の「解法システム」を熟知した
大学生以上の人ばかり。

ということで、唐澤先生に伺ったところ、
「センター試験直前の英語基礎力があれば、
一回目2時間、2回目2時間、3回目1時間で、
合計5時間位だと思います」ということでした。

ですから、「最短で」という修飾語を付けました。

「センター脳」購入者さんなら、もっと早い方もいるかもしれませんし、
「唐澤サミット式(LSAT式)教材」を今までやったことがない受験生さんだと
それよりやや多くかかるかもしれません。

また、今までの「英語学習歴」や「本気度」や
「唐澤サミット式のやり方との親和性」
などのいろいろな条件により、効果が出るかどうか、
どの程度出るかどうか、どれくらいの早さで出るかどうか、
などが決まりますので、効果には、個人差があります。

また、効果を保証するものでもありません。

以上をご理解の上、ご購入を検討下さい。

なお、はじめて「唐澤サミット式」教材を購入される方にも
マスターできるように、重要部分の解説もつけました。

「センター脳」購入者さんには、その点は、総復習にもなるはずです。

※返金保証・返品保証・サポートは付いておりません

 

 

購入者スペシャル特典


通常、こんなことはありえません!

「ミラクルアウトプット編」



(センター最上級テクニック教材)


の特別プレゼントだった、「ミラク


ルアウトプット編2009」の第4


問第5問の小問のうち、ご希望の2


つの「小問」をプレゼントします。


下のURLから、2009年センター


英語長文の問題を見てみる。


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センター試験英語2009



 
 

大学受験英語読解システム
唐澤サミット式(LSAT 式)
センター第4問・第5 問
超短時間楽勝編
(題材:2011 年〜2013 年第4 問・第5 問を網羅)

 

最短なら、5時間マニュアルを読むだけでマスターすることも可能誰も教えてくれなかったセンター英語長文第4 問、第5 問が短時間でみるみる簡単に正解できるように
なる視点・思考・情報の取捨選択方法を初公開!

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但し、冊子手数料・送料として別途2700円がかかります

[見える能力]と[見えない能力]
ご存知のように、センター試験英語では、[見える能力]と[見えない能力]という2つの能力がテストされています。

そして、第4問・第5問では、
「情報の取捨選択能力」がメインで試されています。

[見える能力]は、目に見える能力のことです。
センター試験英語長文問題の[見える能力]は、英語基礎力(ボキャブラリー+英文法)です。

[見えない能力]は、目に見えない能力のことです。
[見えない能力]は、情報整理能力、情報処理能力、情報の取捨選択、優先順位、[Positive Information(+)とNegative Information(-)のコントラスト]、等多岐にわたっています。

[結論] 
センター試験英語長文問題の[図形・グラフ問題]である「第4 問と第5 問」は、[見える能力]である英語基礎力(ボキャブラリー+英文法)をテストしているだけではなく、更に重要なのは、[見えない能力]をテストしている点なのです。

[形式論] [図形・グラフ問題]をしめている第4 問と第5 問の特徴は、[問題文>設問]です。
つまり、問題文の分量が設問よりはるかに多いことなのです。
正解は、第4 問A、B の場合、3 問の選択肢です。合計1-2 行です。
第5 問の場合、5 問の選択肢です。合計3-4 行です。

よって、[図形・グラフ問題]で、情報の取捨選択能力がテストされていることは明らかです。

[対策] [見えない能力]のマスター
[見えない能力]は、情報の取捨選択、情報整理能力、情報処理能力、優先順位、[Positive Information(+)とNegative Information(-)のコントラスト]等多岐にわたっているとはいえ、種類は限られています。

直前にマニュアルを最短の受験生なら5時間読むだけでマスター可能!
どんなに「ビジュアル問題」を深く掘り下げ、
「システマチックに正解できる解法」でも、
マスターするのに時間がかかっては
「絵に書いた餅」となってしまいます。

特に、センター本試験直前は、
受験生には多くの時間は残されていないのですから。

センター英語をやれるレベルの「英語基礎知識」(英単語+英熟語+基礎英文法)がある受験生なら、

本マニュアルを一回目2時間+二回目2時間+三回目1時間、の計5時間読んだだけで、

唐澤サミット式(LSAT式)3StepMethodを、センター第4問・第5問に最効率で当てはめることができるようになることも可能です。

また、どんなビジュアルが出てきても、「情報の取捨選択」ができるようになる、「図形・グラフ・広告などが出てくる問題の視点と思考のポイント」が身につきます。

グラフ、広告などと英語問題文が合わさった問題が、
一番試している能力は、「情報の取捨選択能力」です。

「情報の取捨選択能力」が問われていますから、グラフ、広告を含めて、英語問題文に出てくる情報すべてを読もうとしては、いけません。

1.ヴィジュアル問題には、解き方の公式があるのです。
それと、
2.「正解に必要な情報=取るべき情報」がわかるポイントを見つけるテクニックもあります。

この2つの本質的解法を知っていれば、
どんなビジュアル(図・グラフ・広告など)が
出てこようとも、
ある意味、ワンパターンでラクラク解くことができるのです。

 

 

商品形態:冊子マニュアル (総ページ数138ページ)

 

※「商品画像」は「本商品」とは関係ありません。

 

 

 

 

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